「学生のためのワークライフバランスセミナー」を開催します!

【学生のためのワーク・ライフバランスセミナーご案内】

学生の皆様、お待たせいたしました!

ついに、「学生のためのワーク・ライフバランスセミナー」を開催

することが決定いたしました。

ワーク・ライフバランスは、一朝一夕で身につくものではありません。

社会に出たときに、ワーク・ライフバランスを実践するためには

若いうちから理解を深めることが重要です。

そこで、ワーク・ライフバランスの概要説明はもちろんのこと、

実例や、弊社スタッフと現インターン生のワーク・ライフバランス

実践のノウハウを紹介させていただきたいと考えています。

「働いて結果を出したいけれど、自分の時間は犠牲にしたくない」

「疲れ果てて、終電で帰る。そんな大人になりたくない」

そんなお考えをお持ちのあなた!

8月19日は大好評につき、定員間近になっております!

お誘い合わせのうえ、お早目に下記よりお申し込みください。

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【講座名】知らなきゃ損!

     学生のためのワーク・ライフバランスセミナー

【日時】第一回2009819日(水)13:3016:30

【場所】株式会社アゴスジャパン 106教室 

    JR「渋谷」駅西口の南改札徒歩4

 ★MAP  http://www.agos.co.jp/about/map/index.html

【対象】・「若いときは、私生活を犠牲にしてでも働くべきでは!?

    ・「やりがいのある仕事を持ち、私生活も充実させたい!」

     と考えている学生 など

【参加費】無料

【人数】30名様まで(※定員に達し次第締め切らせて頂きます)

【プログラム】

13301420 講演「ワーク・ライフバランスとは?」

14301500 新人でもできる!ワーク・ライフバランス

         の取れる職場づくりのコツ 

15001520 ワーク・ライフバランスで人生が変わった人の例・やり方 

15301620 ワーク・ライフバランスで人生設計(ディスカッション)

「ワーク・ライフバランスについてもっと知りたい!」

という学生の方は、次の手順にてお申し込みください。

ご不明な点は、以下までお問い合わせくださいませ。

  ◆株式会社ワーク・ライフバランス

   TEL:03-5730-3081MAIL:customer@work-life-b.com

   担当:中田、間瀬

―【お申し込み手順】――――――――――――――――――――――

(1)「お申し込みフォーマット」に必要事項をご記入の上、

     customer@work-life-b.comまでメールを送信いただきます。

----- お申込みフォーマット-----------------------------------

   件名:【第2WLBコンサルタント養成講座 参加希望】

   宛先:  customer@work-life-b.com 

   ご記入内容:1.お名前:

         2.学校名:

          3. 学部:

          4. 学科:

         5. 学年:

         6.ご連絡先(E-mail):

         

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(2)弊社よりお申し込み受付確認のメールをお送りいたします。

熱い思いをお持ちの学生の方々に、お目にかかれるのを

心待ちにしております!

   

*第一回目は定員間近です!!お早めにお申し込みください。

    第二回2009年9月16日(水)13:3016:30

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■「misaki7月号」に小室が掲載予定です!

6月6日(土)発売予定の「misaki」(2009年7月号)に
【仕事における「気くばり」の役割】というテーマ
で小室が登場いたします!

是非ご覧になってくださいませ。

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■小室の記事がウェブサイト「R25.jp」に公開されました!

小室の記事が、リクルート様のウェブサイト「R25.jp」上で公開されました!

タイトルは「1時間早く帰るIT仕事術」
↓以下のURLからご覧下さいませ♪
http://r25.jp/b/report/a/report_details/id/110000006992

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■小室がBSフジに生出演しました!

2009年5月4日(月)、弊社代表小室が『BSフジLIVE PRIME NEWS』に生出演しました!

テーマは【シリーズ少子化「日本人が足りない!第2弾 ワーク・ライフ・バランス 出産増の鍵は労働環境」】

実は、ワーク・ライフバランスは少子化対策にも効果テキメンなのです。

「見たかったのに・・・!」という方、是非以下からチェックしてくださいませ!
【BSフジLIVE PRIME NEWS】
http://www.bsfuji.tv/primenews/movie/index.html?d090504_0

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■ワーク・ライフバランスコンサルタント養成講座第2期受講生募集!

ワーク・ライフバランスコンサルタント養成講座の第2期開始が決定いたしました!
各回の内容は以下を予定しています。

【1日目】WLBへの理解を深める

【2~3日目】
 ・それぞれ課題の抽出・提案書の作成
 ・WLBコンサルティングの全体像・各フェーズでの取り組みなど
 (事例を交えてご紹介するプログラムとなっております。)

【3日目】全体のまとめとして修了試験を実施する予定です。

企業のワーク・ライフバランスやダイバーシティ担当の方はもちろん、
「ワーク・ライフバランスについて深く知りたい!」とお考えの
社会保険労務士様・中小企業診断士様、一般の方々にもお受けいただきたい講座で
す。

受講のお申し込みは【5月10日(日)まで】に後述の方法にてお手続きください。
新年度のスタートとともに、新たな知識・スキルを身につけてみませんか?

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 【日時】
・第1日目 5月21日(木)(受付開始12:45)13:00~17:00
・第2日目 6月24日(水)(受付開始12:45)13:00~17:00
・第3日目 7月29日(水)(受付開始12:45)13:00~17:00

【講座名】ワーク・ライフバランスコンサルタント養成講座

【場所】株式会社アゴスジャパン 103教室
    JR「渋谷」駅西口の南改札徒歩4分
 ★MAP:
http://www.agos.co.jp/about/map/index.html

【対象】
企業内の人事・ワーク・ライフバランス推進ご担当者様、
社会保険労務士様や中小企業診断士様、
その他ワーク・ライフバランスにご興味をお持ちの方
※基本的に上記3日の講座全てにご参加頂けることを前提
とさせて頂きます。

【人数】30名様まで

【内容】
ワーク・ライフバランスの考え方が社内に浸透し、生産性の高い働き方を身につけ、
ワーク・ライフバランスの取れる企業へ変革するために、
ワーク・ライフバランス推進アドバイザーを育成する講座です。

【受講費】
126,000円(税込)テキスト代・終了試験科も含まれております。
※メールマガジン、スタッフブログの読書の方に限り、特別価格105,000円(税込)
にてご提供させて頂きます。

---- お申込みフォーマット(期限:2009年5月10日)-----

件名:【第2期WLBコンサルタント養成講座 参加希望】

宛先:
info@work-life-b.com

1.御社名:
2.ご住所:
3.ご担当者名(参加される方):
4.ご連絡先(E-mail):
5. ご連絡先(TEL):
6.領収書が必要な場合の宛名:
7.本講座をお知りになったきっかけ:

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お申込みを頂くと振込先を明記した確認のメールをお送りさせて頂きます。
5月15日(金)までにお振込み下さい。
期日を過ぎますと、自動的にキャンセル扱いとさせて頂きます。

※万が一、弊社よりご連絡が無い場合はお手数ですがお知らせ下さい。

【問い合わせ】
ご不明な点は、以下までお問い合わせくださいませ。

株式会社ワーク・ライフバランス
TEL:03-5730-3081/MAIL:info@work-life-b.com
担当:高安、大塚

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■弊社HPの推薦図書コーナーにて、勝間和代様著「断る力」(文春新書)を掲載いたしました

弊社HPの推薦図書コーナーにて、勝間和代様著「断る力」(文春新書)を掲載させていただきました。

詳細はこちらから。

下記よりお買い求めいただくことができます。

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■緊急レポート!【東京大学主催 WLB推進研究プロジェクト】

徹底追跡!
「会社の戦略としてWLBにどう取り組むべき?」

東京大学主催
WLB推進研究プロジェクト

キックオフ・シンポジウム

※本レポートは、あくまでも弊社コンサルタントから
 見たシンポジウムの様子を記載しております。
 ご了承くださいませ。

【日時】2009年1月22日(水) 13:30~18:30
【場所】東京大学 弥生会館

今回のテーマは
【人を活かす企業が伸びる
新しい「報酬」としてのWLB支援】。
経営戦略としてWLBにどう取り組むべきか、成功事例を交えて、各先生方が発表されました。
どのような発見があるか、非常に期待感あふれる
気持ちが、立ち見も出るほどの満員の会場から
も伝わってきました。

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小渕優子氏 内閣府特命担当大臣
(少子化対策・男女共同参画担当)
が飛び入りでご来賓されました!!
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小渕氏の突然のご来賓に、会場は非常に盛り上がりました。
政府としてWLBにどう取り組んでいくか、という視線で話されました。
中でも特に印象的だったフレーズをご紹介致します。

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この経済状況であるからこそ、WLBの推進が必要です。
例えば、両立支援をしてくれたからこそ、愛社精神が生まれ、会社への貢献意欲が出てきます。
その様な社員を増やことが、明日への投資となり、会社の利益につながります。
政府としてもWLB推進をする企業を支援していきたいです。

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       ◇講演会内容◇

●開会挨拶:
 小森田秋夫氏(東京大学社会科学研究所所長)
 「主催である東京大学社会科学研究所の
 研究体制について概要の説明」

●プロジェクトの説明:
 佐藤博樹氏(東京大学社会研究所教授)
 「プロジェクトに関する、ミッション、
 概要、メンバーなどについての説明」

▼資料ダウンロード↓
http://wlb.iss.u-tokyo.ac.jp/Sympo_Sato.pdf

■研究報告

●矢島洋子氏
 (三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 
 主任研究員)

【テーマ】
◎仕事と子育ての両立をしやすい職場環境
◎企業が両立支援をするメリット
◎ 両立支援に対する男女別のニーズ
◎制度利用と評価の関係
(「未就学の子を持つ」「正社員」の「男女」に
クローズアップした調査データより)

【印象的なフレーズ】
両立しやすいと考える労働者は意欲と定着意識が高く、
会社にとって好ましい人材です。

つまりは、会社の「長時間で融通の利かない労働」という
形態が変われば、社員全体の能力育成につながります。
社員の中には評価制度に関して「両立すること=
マイナス」というイメージがつきそうで不安という声も
多数ありました。

この様な不安を払拭し、意欲的な社員を増やすためにも、
評価の公正性などについてアナウンスすべきでは
ないでしょうか。

▼資料ダウンロード↓↓
http://wlb.iss.u-tokyo.ac.jp/Sympo_Yajima.pdf

●武石恵美子氏
(法政大学キャリアデザイン学部教授)

【テーマ】
最新のデータに基づく、働き方とWLBに関する社員の意識

◎「ワークライフコンフリクト:
 WLBを保つ上で困難を感じたことがあるか」
◎「困難に対してどのように対処したか」
◎「WLBと仕事への満足度」
◎「仕事への満足度とモチベーション」など

【印象的なフレーズ】
WLBを保てている人と保てない人との職場環境の違いは
長時間労働の恒常化などが背景にあると考えられます。

◇WLBを保てている人の傾向
・仕事への満足度が高く、またモチベーションも高い。
・愛社精神が生まれ、会社の発展のためなら、
人並み以上の努力も厭わない。

◇WLBを保てていない人の傾向
会社を辞めたり、仕事へのモチベーションが低下する

このように、WLBを保ち、高い生産性を生み出す社員を
育てるためには制度の導入に限らず、積極的にWLBを
認める職場マネジメントが必要ではないでしょうか。

▼資料ダウンロード↓↓
(調査概要)
http://wlb.iss.u-tokyo.ac.jp/Sympo_Takeishi2.pdf
(配布資料)
http://wlb.iss.u-tokyo.ac.jp/Sympo_Takeishi1.pdf 

●高村静氏
 (日興フィナンシャル・インテリジェンス株式回会社 
 主任研究員)

【テーマ】
~米国でのWLBの取り組み ~
MIT Workplace Center、Families and Work Institute
などから学ぶ     

【印象的なフレーズ】
アメリカでは、WLBが実現した社会とは
「個人の満足+業務効率の向上+社会の安定」が
同時に実現した状態であると考えられています。
つまり、WLB実現の手段として「仕事の再設計」
また「働き方の見直し(フレキシブルワーキング)」
が必要と考えられています。

アメリカではあらゆる階層を超えて育児や介護など
家族へのケアのニーズが高まっています。
しかし、希望する労働時間と実際の労働時間がミスマッチ
しており、その解消、あるいはタイムデバイド
(労働時間やフレキシビリティによって差別がなされる)
を解決する必要があります。

▼資料ダウンロード↓↓
 http://wlb.iss.u-tokyo.ac.jp/Sympo_Takamura.pdf

●小室淑恵
(弊社代表取締役)

【テーマ】
「事例から見た働き方の見直し・取組みの方法」

【印象的だったフレーズ】
「WLBの取り組み方の誤解」    
企業のもつ問題には
①「女性を採用、育成できない」
②「休業・時短を経て継続就業できない」
③「長時間残業の恒常化」
④「マネジメントの意識を変えなければならない」
 などがあります。

③と④は①・②より難易度が高いため、
後回しと考えられる方もいますが、
実は重要なのは③と④であります。
「制度だけは整っているが誰も使えない状態」に
しないために③と④も同時に進めていくべきなのです。

実際、「働き方の見直し」にチャレンジし、
現在成功しつつある某企業様の手法をご紹介します。

※続きは、「6時に帰るチーム術」(P 94-)に
 記載しておりますので、ご覧ください↓↓
http://www.work-life-b.com/modules/g6/

■シンポジウム 「我が社におけるWLB支援」

6名の企業担当者の方々が自社のWLBへの取り組みに関して発表されました。会社により取り組み方法の違いはありますが、「なぜWLBに取り組むのか」という点について、「より優秀な人材を育成し、勝つ組織を作りたい」という共通点があり、非常に勉強になるお話ばかりでした。中でも特に「印象的だったフレーズ」をご紹介致します。

●落合範子氏
(AIGイースト・アジア・ホールディングス・
マネジメント株式会社 侵害保険人事担当
リージョナル・バイス・プレジデント)

「WLB施策」を「ダイバシティ推進」と捉え、
優秀な人材が働きたいと思う強い企業となり、
グループの競争力・市場価値を高めていきたいです。

●久山徹氏(アリコジャパン執行役員人事担当)

長崎に企業内託児所を設置し、社員の評判も上々。
また、週2日の早帰りDAYという制度もあり、
今後もWLBの取り組みに着手していくことが目標です。

●安部歩氏(オリックス株式会社人事グループ課長)

オリックスは「多角的金融事業」と言われ、
資源は「ひと」しかないという背景の中、
人を大事にする社風があります。
このような点から人材戦略としてWLBを推進しています。

●山極清子氏(株式会社資生堂 人事部参与)

「ワーク」も「ライフ」もどちらも充実することにより、
お客様に対するニーズをくみ取って欲しいという
意図の下、WLBを推進しています。
経営方針として社長のコミットもとりつけ、継続的に
WLBに取り組むことで会社の本気が社員に理解して
もらえる取り組みにしたいです。

●岩切貴乃氏
(株式会社東芝 多様性推進部部長)

一人一人の仕事の進め方を変革し、効率的で
メリハリのある仕事をして欲しいと思っています。
そしてその創出した時間をライフに使い、
「利益ある持続的成長」につなげるという
経営戦略としてWLBを推進しています。

■6名でのパネルディスカッション

ご講演された6名の方々によるパネルディスカッション
は、非常に白熱し、活発な意見交換がなされました。
その中でも特に、心に響いた内容をご紹介いたします。

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このような厳しい時代だからこそ、会社の中で
従業員に対してできることに限界が見えてきます。
会社で教えられるのは「これまで」のことであり
「これから」は教えられません。
ライフの時間でネットワークを作るとか、
自己啓発するとか、会社の外から新しいものを
持ち帰ってほしいと思います。
そのような組織の戦略的な意味でWLBは必要
だと思います。

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~弊社コンサルタントの感想~

満員で熱気のある会場、各方面からの多様な参加者、
小渕優子大臣も出席されるなど、非常に注目度の高い
シンポジウムのように感じました。 
研究者の方、企業の方、それぞれのアプローチからの
発表があり、多少の違いはあるものの課題は同じ方向
を示しているものが多く、学術機関と企業という壁、
業界競合という壁を越えて、課題やノウハウ・研究成果
を吸収し、新しいアプローチに着手しようという熱意が
あるように思いました。

本日は多くのインプットが出来て、非常に有意義でした。
また、次回開催シンポジウムもレポート致しますので、
お楽しみに!

▼シンポジウムの詳細はこちらからご覧ください↓
http://wlb.iss.u-tokyo.ac.jp/index.html

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■09年02月05日小室淑恵監修「1日5分! 忙しすぎる毎日から抜け出す習慣術─もう「時間が足りない!」は言わない」(日本実業出版社)発売

2009年02月05日(木)、弊社代表小室淑恵[監修]ヴァロリー・バートン[著]満園真木[訳]「1日5分! 忙しすぎる毎日から抜け出す習慣術─もう「時間が足りない!」は言わない」(日本実業出版社)が発売されます。

ヴァロリー・バートン[著]
小室淑恵[監修] 満園真木[訳]41nvixeilwl_sl500_aa240__2

A5判・並製・232ページ
定価1575円(税込) 
2009年2月10日発行
ISBN 978-4-534-04506-5

(「商品説明」より)

◎望みどおりの人生を手に入れる28日間

「毎日、時間が足りない!」
「いつもスケジュールに追われている!」
「もっとバランスの取れた生活をしたい!」

生活のスピードが過去最高と言われる現代、「忙しすぎる!」と悲鳴を上げたくなることは日常茶飯事。「人生を楽しむための仕事」のはずが「仕事をするための人生」になってしまっている人も多いはず。
でも、あなたの生活は変えられます。しかも、たった28日間で。
本書で掲げる毎日の課題に取り組めば、忙しいだけの毎日と区切りをつけ、仕事(ワーク)も私生活(ライフ)も充実させることができます。
さあ、よりバランスの取れた、実りの多い人生を手に入れてください!

是非、書店にてお手に取ってご覧くださいませ!

また、下記リンクからも詳細をご確認頂けます!
(写真をクリックして下さい!)

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■厚生労働省「父親のワーク・ライフ・バランス ~応援します!仕事と子育て両立パパ~」作成しました

厚生労働省では、株式会社産業社会研究センターに委託し、主に子育て期にある男性労働者を対象として、両立支援制度等の関連情報を盛り込み、仕事と家庭が両立できる働き方を設計、実践するツールとなるハンドブック「父親のワーク・ライフ・バランス ~応援します!仕事と子育て両立パパ~」を作成しました。

http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/02/h0203-2.html
小室が務める「厚生労働省委託:男性の仕事と育児の両立意識啓発事業」委員も作成をお手伝いしております。
Papa_wlb_banner1

ウェブサイト「父親のWLB(ワーク・ライフ・バランス)応援サイト」(http://www.papa-wlb.com/)において、平成21年2月3日からダウンロード可能となりますので、ぜひご覧ください。

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■08年12月12日小室淑恵著書「なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰るチーム術」(日本能率協会マネジメント)発売

2008年12月24日(水)に、弊社代表 小室淑恵の最新著書
なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰るチーム術
が日本能率協会マネジメント様より発売となります!

(「商品説明」より)
「『生産性を上げるには、チームでやらなきゃダメだった!』
600社へのコンサルティング経験の中から編み出した、リーダー・マネジャーのための新しい仕事術。付加価値勝負の時代には、仕事を効率化して、『アイデアの引き出しを満たす時間』を確保することが大切です。定時で帰るために、コミュニケーションを『しくみ化』し、メンバーを育てましょう。上司と部下をつなげる『25のツール』で、仕事スピードはグンと上がります!」

是非、書店にてお手に取ってご覧くださいませ!

また、下記リンクからも詳細をご確認頂けます!
(写真をクリックして下さい!)

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«■東京都平成20年度新事業東京ワークライフバランス認定企業が発表されました。